白髪染めはサイトで購入する!

加齢とともに少しずつ目立って来る白髪。鏡を見て白髪がチラホラ見えて来るとやっぱり気になっちゃいますよね?まだまだ白髪を人に見られたくない!と思うとついつい考え出すのが白髪染めです。 今はドラッグストアなどで様々な白髪染めを販売しています。

たくさんありすぎて、どれが自分に合った白髪染めなのかはわからないですよね。初めて白髪染めを買おうと考えている方、また今使っている白髪染めにしっくりきていない方へ、おすすめのサイトをご紹介します。

それは「白髪染めゼミ」です。白髪染めゼミでは今市販されているご自宅でできる白髪染めを一挙に紹介しています。白髪染めを使ってみての経過を写真で追いかけて見ることができたり、使ってみて実感された使いやすさ、染めた印象、ニオイや刺激、価格の満足度など、様々な切り口で白髪染めの体験レポートが書いてあったりします。白髪染めゼミ〜泡・シャンプー・トリートメントをチェックしてみてください。



気になった白髪染めは各商品の体験レポートからショップへアクセスできます。また、8位までのおすすめランキングが載っているので、選びやすいと思います。各レポートを見てみて、ご自分に合いそうだな、と思われた白髪染めを選んでみてはいかがでしょうか?

アラフィフの実感

50歳という年齢が近づくにつれ「若い頃のようにはいかないな…」と感じることがますます増えてきました。世間では30代・40代ですでにオバサン扱いされることもありますが、実際にガクッとくるのはアラフィフ世代から。今思うと、40代でも十分若かったような気さえしてきます。

そもそも女性を老けて見せる原因にはどのようなものがあるのでしょうか。肌のツヤ、トーン、シミがあるかどうか、体型…などなど、数え上げたらきりがありませんが、髪のツヤというのもとても大事だと思います。
同世代の友人でも白髪染めを使用している人が多いのですが、白髪染めはものによって髪がパサパサに乾燥してしまうものがあります。このツヤのなさが女性を一気に老けて見せてしまうことに気がついたんです。

白髪だけではなく、髪のツヤも大切

髪のツヤ、と言いましたがもちろん、それ以前に白髪も女性を老けて見せる大きな原因のひとつです。最近では30になるかならないかという女性でも白髪がある人がいますよね。職場の20代のカワイイ女の子の髪に1本だけ白髪が混ざっていたのを見て、びっくりしてしまったことがあります。

どうして抜かないの?というくらい目立つ位置にあるのですが、白髪が1本あるだけで、ぐっと疲れた印象に見えてしまうんです。
1本の白髪のために白髪染めを使うわけにもいかないのでしょうが、彼女を見て「白髪は放っておいてはいけない!ちゃんと白髪染めを使おう」と改めて感じました。

でもここでひとつ問題が。白髪染めと髪のツヤってなかなか両立させるのが難しいんですよね。カラー剤の中にはマットに染まってしまってツヤがまったくなくなってしまうものもあるし…。髪のツヤを維持しながら白髪をなくす。これがアラフィフの課題になりそうです。

白髪の生えはじめとは

最近では1カ月に1度白髪染めを使用するのが当たり前になっている私。どんな風にしてここまで白髪が増えたのかよく覚えていないのですが、初めて白髪を見つけたのはアラフォーに差しかかったころでした。

本当に1本か2本…探せばようやく見つかるという感じだったものが、あっという間に増えた感じがします。 あの頃は仕事でも家庭でもストレスを抱えていました。特に家庭でのストレスは自分の力では解決できないことがほとんどで、逃げ場もないもの。

年齢的にも白髪が生えてきて当然の年齢ではありましたが、白髪染めを使いながらストレスによって白髪が増えるって本当だったんだな…と実感したことだけは覚えています。


白髪が進行具合

一番、最初に白髪が生えてきたのはこめかみの上にあたりでした。髪の表面ではなく、前髪をかきあげたときに、1本、2本と見つけ、そのあとだんだん増えてきました。人によってはメッシュをいれたようにこめかみ上付近にまとめて白髪が生えている人もいますから、ここが頭髪の中ではじめに老化していく部分なのかもしれませんね。

そのあと、耳の上や後ろあたりにも白髪が生えてくるようになって、白髪染めをするのにも染めづらい位置がふえてきました。 こうした白髪の進み具合というのは早さの違いこそあれ、だいたい同じような位置からはじまっていくようです。

そして、そのあとは生活習慣やストレスの有無によって、個人差が生まれ、徐々に全体を白髪染めしなくてはいけなくなっていく…という風にして白髪は進んでいくようです。